| 昭和25年 |
11月 |
|
|
公立 関ケ原病院開設 |
| 昭和26年 |
2月 |
|
|
国保直営・関ケ原病院と改称する |
| 昭和26年 |
7月 |
|
|
病棟増築(一般35床、結核6床、伝染6床)(昭和50年取り壊し) |
| 昭和30年 |
5月 |
|
|
病棟増築(一般53床、結核88床、伝染16床)(昭和62年取り壊し) |
| 昭和34年 |
5月 |
|
|
国民健康保険 関ケ原病院と改称する |
| 昭和36年 |
12月 |
|
|
病棟改造(一般71床、結核70床、伝染16床)(昭和62年取り壊し) |
| 昭和41年 |
10月 |
|
|
病棟改築工事竣工(一般89床、結核39床、伝染16床) |
| 昭和48年 |
11月 |
|
|
病棟改造(一般117床、結核24床、伝染16床) |
| 昭和51年 |
12月 |
|
|
診療本館増改築工事竣工(一般164床、伝染16床)(現在の外来棟) |
| 昭和62年 |
5月 |
|
|
病棟数変更(一般205床) |
| 平成11年 |
7月 |
|
|
北病棟改修工事(療養型病床群設置 一般140床、療養型病床群35床) |
| 平成17年 |
3月 |
|
|
中病棟改築工事(療養型病床増床、放射線室、検査室、リハビリ室の整備、透析センターの新設 一般 124床 療養型 51床) |
| 平成18年 |
7月 |
|
|
経鼻内視鏡導入
鼻からファイバーを入れて胃の検査ができるようになりました。
西濃地方の公立病院で初めて導入。 |
| 平成19年 |
2月 |
|
|
国土交通省自動車事故対策費補助金によりMRI装置(1.5テスラ)を更新導入 |
| 平成20年 |
3月 |
1日 |
|
医療情報総合システム整備の第一段階としてオーダリングシステムを稼働 |
 |